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用語集


ポイントに関する用語集です。


ポイントサービス 電子マネー デポジット
おサイフケータイ モバイルSuica Edy
カード プリペイドカード ICカード
MIFARE au ICカード au ケータイクーポン
FOMAカード トルカ SoftBank 3G USIMカード
UIMカード SIMカード マイレージサービス
【【国内交通系ICカード】】
【【航空系】】
JAL ICサービス SKiPサービス  
【【電車・バス・モノレール】】
《北海道》    
SAPICA

バスカード

(北海道北見バス)

Kitaca
S.M.A.P.カード    
《《関東》》    
Suica PASMO せたまる
《北陸》
   
ICa passca LuLuCa
《《中部》》
   
TOICA    
《東海》
   
ayuca EX-ICカード  
《《関西》》
   
ICOCA PiTaPa スルッとKANSAI
《近畿》
   
CI-CA    
《中国》
   
Itappy NicoPa Hareca
PASPY    
《四国》    
ICい?カード IruCa ですか
《九州》    
SUGOCA monoca nimoca
はやかけん 長崎スマートカード 宮交バスカ
RapiCa いわさきICカード でんてつハイカード
【【国外交通系ICカード】】
北京市政交通カード 悠遊カード 羊城通
EZ-link オイスターカード 澳門通
八達通 基隆交通カード 金門交通カード
ゴーカード 上海公共交通カード 深セン通
台中eカー通 台湾通 ハナロカード
【【ポイントサービス】】
ティーポイント nanaco WAON
Yahoo!ポイント ビックポイントカード あいポケット
【【ポイントサイト】】
電子マネーちょコム ネットマイル ポイントオン
ポイ探 ちょびリッチ Pex
ポトラ Gポイント げん玉
ドル箱 Get!money ぶたちょき
えある お財布.com PointDream
Warau.JP チャンスイット ライフマイル
yosoo.net CMサイト フルーツメール
ECナビ わくわくメール HESO-CLICK
ポイントボックス ボーナスだ!ねっと ぱんだポイント
モーモーポイント    

【ポイントサービス 】

ポイントサービスとは、各種の商品・役務の購入金額あるいは来店回数等に応じて、一定の条件で計算された点数(ポイント)を顧客に与えるサービスである。そのポイントは、(多くの場合)次回以降の商品・役務の購入時などに利用しうる。小売業やサービス業(専門店系チェーンストアや、ホテル、クレジットカードなど)で多く行われている。航空会社でも同様のシステムがあり、マイレージサービスと呼ばれる。昨今は、レジ袋が不要の客にポイントを与える事もある。 典型例としては「1%のポイント付与、1ポイントを1円として利用可能、ただし利用は次回以降」というようなサービスが挙げられる。この例の場合、1万円の商品・役務を購入すると100ポイントが付与され、そのポイントを次回来店時以降100円として利用できる。 マーケティング用語の1つで、この語自身は日本でしか通じない和製英語である。

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【電子マネー】

電子マネー(でんしマネー、英称:electronic money)とは、情報通信技術を活用した、比較的近年になって一般的に利用されるようになってきた決済サービスである。

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【デポジット】

デポジット (deposit) とは、「保証金」と訳され、容器やサービスを利用する際に必要なカードなどを貸借する際に支払う「預かり金」のこと。使い捨て防止の観点から導入され、一般に、発行元に返却するとその支払った額が払い戻され、破損・紛失した場合には戻ってこない場合が多い。 使用済み製品や容器の回収率が上がりリサイクルや適正処理が進む、ごみの散乱を防ぐことができる。

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【おサイフケータイ】

おサイフケータイは、携帯電話に埋め込まれたFeliCaチップ(ICチップ)を使ったサービス、およびこのサービスに対応したモバイルFeliCaチップを内蔵した携帯電話端末の総称。 サイフとは称しているが、下記のとおり必ずしも決済のみに用いられるものではなく、その用途は多岐にわたる。雑誌などで一部「お財布ケータイ」などといった表記が見られるが、商標・サービス名称としては「おサイフケータイ」が正式な表記である。

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【モバイルSuica】

モバイルSuica(モバイルスイカ)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)が提供する、「おサイフケータイ」対応携帯電話をカード型のSuicaと同様に利用できるようにするための携帯電話上のアプリケーションソフトウェアである。2006年1月28日サービス開始、2009年4月15日現在でのユーザー数は約150万人。 2006年1月28日にNTTドコモとau (KDDI、沖縄セルラー電話) の対応機種を皮切りにサービスを開始し、同年12月2日にソフトバンクモバイルでもサービスを開始した。 なお、2008年3月21日に発売された「W62S」よりモバイルFelicaチップ Faver2.0を搭載したau向けの携帯電話には標準でモバイルSuicaアプリがプリインストールされている。ソフトバンクモバイルも同様に2008年夏モデルの一部(モバイルFelicaチップ Faver2.0搭載機種)からプリインストールが行われている。 PHS事業者のWILLCOMは、2009年2月下旬にモバイルFeliCa搭載PHS電話機を発売し、同年7月5日よりモバイルSuicaのサービスを開始した。

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【Edy】

Edy(エディ)は、ビットワレット株式会社が提供する電子マネーである。 ソニーが開発した非接触ICチップFeliCaを搭載したカード又は携帯電話(おサイフケータイ)で利用する事ができる。なお、Edyの名称はユーロ(Euro)・ドル(Dollar)・円(Yen)に次ぐ第四の基軸通貨になってほしいとの願いから、各々の頭文字を取る形で付けられた。 2009年1月現在での発行枚数は、カード・携帯電話の累計で約4520万枚である。

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【カード】

カード (card) とは、もともとは「手に持てる大きさの厚手の紙片」のことで、なんらかの情報を書き込み、情報交換の道具として使われるもの。最近では紙・プラスチックや金属などでできたものがある。本来は簡単なメッセージなどを書くものだったが、その形が持ち運びなどに便利なものだったために、様々な用途に使われるようになった。 「カルタ」や「カルテ」は、カードを意味する語 (carta, karte, carte) に由来する言葉である。

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【プリペイドカード】

プリペイドカードとは、ある特定の商品(サービスを含む)の購入代金支払いの際に利用するための、一定金額の価値を有するカード型の有価証券(金券)を言う。プリカと略す事が多い。

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【ICカード】

ICカード(アイシーカード、integrated circuit card; ICC)とは、情報(データ)の記録や演算をするために集積回路(IC)を組み込んだカードの事である。国際的にはスマートカード (smart card)やチップカード (chip card) とも呼ばれ、日本では特に演算処理機能を持つものをスマートカードと呼ぶ。 カード内にRAMやROM、EEPROMといった半導体メモリを組み込む事により、情報量が従来の磁気ストライプカードと比べて数十倍から数千倍になる。さらに、CPUやコプロセッサなどを内蔵する事で、カード内部で情報処理が可能になるという特徴がある。

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【FeliCa】

FeliCa(フェリカ)は、ソニーが開発した非接触型ICカードの技術方式である。英語で「至福」を意味する "Felicity" と "Card"(カード)を組み合わせてつくられた名称で、ソニーの登録商標である。

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【MIFARE】

MIFARE(マイフェア)は、NXPセミコンダクターズ(フィリップスの半導体部門が独立)の非接触ICカード通信規格の一つ。 非接触ICカード、近接型ICカードとして世界でもっとも多く採用されているといわれている。12億個[1]のICカード用チップと、500万台のリーダが販売されている。NXPセミコンダクターズがこの技術に関する特許を保有し、同社の商標である。

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【au ICカード】

au ICカード(えーゆー あいしーかーど)は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話の3.5GサービスであるCDMA 1X WIN向けのR-UIMカード (Removable User Identity Module card)。auによる機能制限が付加されている。

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【au ケータイクーポン】

au ケータイクーポンは、KDDIによってEZ FeliCa対応端末向けに提供されているサービス。モバイルクーポン等のお得な情報を受け取れる。

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【FOMAカード】

FOMAカード(フォーマカード)は、NTTドコモの第三世代携帯電話サービス『FOMA』で使われているUIMカードの一種。

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【トルカ】

トルカ(ToruCa)とは、NTTドコモのFOMAで利用できるサービスの商標名である。おサイフケータイの付加機能で、レストランカードやクーポン券などを携帯電話に保存することができる。

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【SoftBank 3G USIMカード】

SoftBank 3G USIMカード(ソフトバンク スリージー ユーシムカード)は、ソフトバンクモバイルの第三世代携帯電話サービス『SoftBank 3G』で使われているUIMカードの一種。

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【UIMカード】

UIMカード (User Identity Module Card)またはUSIMカード (Universal Subscriber Identity Module Card) は、GSM携帯電話で使われているSIMカードをベースにして拡張された第三世代携帯電話(W-CDMA方式)用カード。特に区別せずにSIMカードと呼ばれることもある。

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【SIMカード】

SIMカード(シムカード、Subscriber Identity Module Card)とは、GSMやW-CDMAなどの方式の携帯電話で使われている電話番号を特定するための固有のID番号が記録されたICカード。 W-CDMAなどの第三世代(3G)携帯電話用のSIMカードは機能が拡張されており、UIMカードないしUSIMカードと言うが、基本的に互換性があるため、特に区別せずにSIMカードと呼ぶことが多い。

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【マイレージサービス】

マイレージサービス(または、マイレージプログラム、英語:Frequent flyer program、略称:FFP)は、航空会社が行う顧客へのポイントサービスのことである。 主なマイレージサービスは会員旅客に対して搭乗距離に比例したポイント(一般的に単位はマイル)を付加し、そのマイルに応じた無料航空券、割引航空券、座席グレードアップなどのサービス提供である。また、最近では航空会社と関係なくとも「継続的な顧客への付加サービス」を提供するためのポイント集計システムに対して「マイレージ」という呼称を使用することも増えている。 なお、各国で用いられているサービスの一般名「フリークエントフライヤープログラム」は日本語としては一般的ではない。これは1997年度当時に日本国内で国内外の航空各社がFFPを開始した際にこの言葉を一般名としては用いず、そのかわりに当時から一般名として「マイレージプログラム」または「マイレージサービス」と呼称したことによって、日本国内ではこれらの呼称が普及している状況にあるためと考えられる。マイレージとは本来は、マイルで計った距離を意味するが、国際マイルまたはノーティカルマイルで測った運行距離1マイルあたりポイント1マイルが貯まるわけではなく、そもそも距離だけではポイントは決まらない。

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【 【国内交通系ICカード】】

 

【 【航空系】】

【JAL ICサービス】

JAL ICサービス(ジャルアイシーサービス)は、日本航空が2005年2月15日に導入した、ソニーの非接触ICカード技術FeliCaを用いた、電子航空券によるチケットレス搭乗などのサービスである。JALマイレージバンク(以下JMB)の会員カードのほか、おサイフケータイでも利用できる。

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【SKiPサービス】

SKiPサービス(スキップサービス)は、全日本空輸が2006年9月1日に導入した、ソニーの非接触ICカードFeliCaおよびQRコードを用いた、電子航空券によるチケットレス搭乗サービスである。ANAマイレージクラブ(以下AMC)の会員でない場合はQRコードでの利用に限られるが、AMCの会員であればFeliCaチップ内蔵のAMC会員カードまたは利用登録したおサイフケータイでも利用できる。

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【【電車・バス・モノレール】 】

 

《北海道》

【SAPICA】

SAPICA(サピカ)とは、札幌市交通局が2009年1月30日から札幌市営地下鉄に導入した、札幌総合情報センター株式会社が発行するICカード乗車券である。2008年12月5日から同社の登録商標となっている[1]。名称は「サッと取り出して、ピッと利用できるSapporo(さっぽろ)のICカード」から名付けられている。

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【バスカード (北海道北見バス)】

バスカードは、北海道北見バスが発行する乗車カード。EdyやSuica同様、ソニーが開発した非接触ICカード技術FeliCaを採用し、小田原機器がシステム開発をしている。

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【Kitaca】

Kitaca(キタカ)とは北海道旅客鉄道(JR北海道)が2008年10月25日から導入したサイバネ規格のICカード乗車券である。名称は「JR北(キタ)海道のICカード」から名付けられている。

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【S.M.A.P.カード】

S.M.A.P.カード(スマップカード)とは、郵政省(現・総務省)の認可法人「通信・放送機構(TAO)」(現・独立行政法人「情報通信研究機構(NICT)」)の研究開発事業として札幌圏で実験された非接触型ICカードの名称である。Sapporo Multi Access Port の略。ソニーのFeliCa の技術を採用している。

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《《関東》》

【Suica】

Suica(スイカ)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)・埼玉新都市交通・仙台空港鉄道・ジェイアールバス関東・東京モノレール・東京臨海高速鉄道で導入されているFeliCaの技術を用いた乗車券や電子マネー等として利用できるサイバネ規格のICカードである。JR東日本の登録商標。カード番号のはじめの文字は、JEであり、このJEは、JR東日本を英文の頭文字のJR EASTをとったものである。

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【PASMO】

PASMO(パスモ)は、2007年3月18日からサービスを開始した、株式会社パスモが発行するサイバネ規格/非接触型ICカード方式の鉄道・バス共通乗車カードである。PASMOの名称は同社の登録商標である。カード番号のはじめの文字は、PBであり、このPBは、パスモの前身であるバスネット・バスICカード株式会社の頭文字のPASSNET BUSをとったものである。 現在の「パスネット」及び「バス共通カード」加盟事業者を中心とした関東地方及び山梨県、静岡県東部(一部を除く)の鉄道・路線バスで使用できる。 事前にチャージ(入金処理)した金額分が使えるプリペイド(前払い)方式を採用し、電子マネー機能を有している。また、クレジットカードに紐付けるオートチャージ(自動入金)機能付きPASMOのほか、クレジットカード一体型PASMOも発行されている。

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【せたまる】

せたまるは、東急世田谷線専用のICカード式乗車券である。 名称は、世田谷線の「せた」と利用者に便利なカードとして○(まる)をもらえる様にという願いを合わせ、「せたまる」とした。 2002年7月7日にサービスを開始し、翌2003年6月15日までの約1年間でせたまる定期券・せたまる回数券合わせて50,389枚が発行された。

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《北陸》

【ナイスパス 】

ナイスパス(Nice Pass)は、遠州鉄道の電車・バス双方で共通に使える、非接触ICカード "FeliCa" を媒体とした乗車カードである。名称は、New Intelligence Card of Entetsu Personal And Smart Systemに由来する。 鉄道・バス共通の本格的なIC乗車カードとしては日本国内で初めてとなった。

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【ICa】

ICa(アイカ)とは、北陸鉄道グループが運行するバス・鉄道で利用されている、非接触型ICカード方式による乗車カードの名称である。技術自体はソニーが開発したFeliCaを採用している。名称は、一般公募によって集められた642件の中から「利用客に愛されたいと言う意味を込めて、またICカードをそのまま表わしシンプルで覚えやすく親しみやすい」と選ばれた、北陸鉄道の登録商標である。

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【passca】

passca(パスカ)は、ソニーのFelica技術を採用しておりサイバネティクス協議会規格にも準拠している。 当初は富山ライトレール富山港線だけで利用可能だったが、2007年9月21日より、接続するフィーダーバス、富山市中心市街地を循環するまいどはやバス、富山市内の駐車場1か所でも使用できるようになった。これに伴い、利用対象ごとに独自の料金体系を設定できるよう、取り扱い規則が変更された。

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【LuLuCa】

LuLuCa(ルルカ)は、静岡鉄道(静鉄)グループが提供する非接触型ICカードである。発行や運営は静岡鉄道内の「しずてつカード事務局」が行っている。 正式名称は"SHIZUTETSU CARD LuLuCa(しずてつカード ルルカ)"。

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《《中部》》

【TOICA】

TOICA(トイカ)は、東海旅客鉄道(JR東海)が提供する在来線のIC乗車券サービスの総称である。「TOkai Ic CArd」(東海ICカード)の頭文字から命名され、2006年7月28日に同社によって商標登録されている。

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《東海》

【ayuca】

ayuca(アユカ)とは、岐阜乗合自動車で2006年(平成18年)12月1日に導入された非接触型ICカード乗車券である。2007年3月16日からは定期券機能が追加されたayuca定期券(アユカていきけん)が発売された。

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【EX-ICカード】

EX-ICサービス(エクスプレスICサービス、イーエックス・アイシー サービス)は東海道新幹線のチケットレス化を目指し、2008年3月29日から導入された新しいサービスである。専用のICカードなどを媒体として、スピーディな乗車や乗り継ぎが実現する。なお、eきっぷのみでの利用は不可となっている。 同日のサービス開始時点では個人会員が対象[1]で、法人会員向けや山陽新幹線を含む東海道・山陽新幹線全線でのサービスは2009年8月29日に開始された。

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《《関西》》

【ICOCA】

ICOCA(イコカ)は、西日本旅客鉄道(JR西日本)が発行している、鉄道やバス等の乗車券や電子マネーとして利用できるICカードである。

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【PiTaPa】

PiTaPa(ピタパ)は、関西圏の私鉄・軌道・地下鉄・バス事業者が加盟するスルッとKANSAI協議会が導入したサイバネ規格/非接触型ICカードによるストアードフェアシステムとショッピングなどの決済サービスに対応したカードの名称である。乗車券としては、東海地方・岡山県などにも加盟事業者が存在する。カード番号のはじめの文字は、SUであり、このSUは、スルッとKANSAIをローマ字で、SURUTTO KANSAIと書いたときのはじめのSUである。 PiTaPaは「Postpay IC for "Touch and Pay"」の略で、キャッチフレーズは「ピッとタッチしてパッと乗る」。また2009年3月からはテレビCMなどで、「“動く”を応援するカード。PiTaPa」と言うキャッチコピーも使われている。

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【スルッとKANSAI】

スルッとKANSAI(するっとかんさい)とは、関西(近畿地方)の公共交通機関のストアードフェアシステム及び周遊券のネットワーク、または大阪府大阪市中央区に本社を置くその協議会の筆頭会社である。筆頭会社の正式な商号は株式会社スルッとKANSAI[1]である。 スルッとKANSAIはシステムの名称であり、カードの名称は発行社局により異なる。

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《近畿》

【CI-CA】

CI-CA(シーカ)は、奈良交通・エヌシーバスの非接触型ICカード方式による路線バスの乗車カードの名称である。各種パンフレットではCI-CAプリペイド券と表記されていることが多い。カード番号のはじめの文字は、NKであり、このNKは、奈良交通のローマ字表記であるNARA KOTSUの頭文字をとったものである。

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《中国》

【Itappy】

itappy(イタッピー)とは、伊丹市交通局が発行する非接触型ICカード方式による乗車カードの名称である。

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【NicoPa】

NicoPa(ニコパ)とは、神姫バス・神姫ゾーンバス及び神姫グリーンバス(一部路線のみ)専用の非接触型ICカード方式による乗車カードの名称である。

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【Hareca】

Hareca(ハレカ)とは、岡山電気軌道・両備ホールディングス(両備バス)・下津井電鉄・中鉄バスの岡山地区の軌道(路面電車)・バス事業者4社で導入されている非接触型ICカード方式による乗車カードの名称で、岡山県バス協会が商標を管理している。なお電子マネー機能はない。

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【PASPY】

PASPY(パスピー)は、広島地区の鉄軌道(広島電鉄)・バス事業者各社局で2008年1月26日から導入された非接触型ICカード方式による乗車カードの名称で、広島県バス協会が商標を管理している。

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《四国》

【ICい?カード】

ICい?カード(あいしぃ・い?かーど、英称:IC E-card)は、株式会社e-カードが発行を行い、伊予鉄道等で販売、利用ができるプリペイド型IC乗車カード。電子マネー機能も持っている。カード裏面に刻印されるカード番号のうち、発行事業者を示す記号はIY。 日本の鉄道・バス事業者のサービスとしては初めて、携帯電話のおサイフケータイ(モバイルFeliCa)機能を使ったIC乗車券サービスに対応した。これにはNTTドコモ四国が、社会実験の段階から協力することによって実現している]。 カード本体やリーダライタの基本システムにはSuica(JR東日本)など鉄道ICカード式乗車券で実績のあるFeliCaが採用されている。 さらに、グループ企業いよてつ髙島屋の発行する「いよてつローズカード」はFelica・磁気ストライプ併用カードとなり、伊予鉄道の電車・バスにポストペイで乗車できるほか、eLIOのような電子クレジットカードとしても制限つきで利用できる。プリペイドとポストペイの両方の決済方式に対応した交通ICカードシステムとしては、PiTaPaに次ぐシステムとなる。

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【IruCa】

IruCa(イルカ)は、高松琴平電気鉄道(ことでん)が運用する非接触方式ICカードを利用したストアードフェアシステムカードである。名称は、同社のマスコットキャラクター「イルカのことちゃん」と「ICカード」(iruka+IC)から由来する。

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【ですか】

ですかは、土佐電気鉄道の電車・バス(土佐電ドリームサービスを含む)と高知県交通(県交北部交通並びに高知高陵交通<一部区間・路線のみ>

を含む)で使用できるICカードの名称、および同カードの運営を行う会社。

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《九州》

【SUGOCA】

SUGOCA(スゴカ)は、九州旅客鉄道(JR九州)が2009年(平成21年)3月1日から導入したサイバネ規格のICカード乗車券である。2009年5月末現在、144,471枚発行されている。

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【monoca】

monocaは、北九州モノレールまたは小倉モノレールで利用できる。カードの仕様はFeliCaの名称で日本で広く普及しているICカード規格であるタイプCは採用せず、住民基本台帳カードと同じタイプBを採用している。 乗車券としては定期券機能のみであり、他の交通機関が採用しているICカードとの相互利用はできない。定期券のほか、旦過市場(小倉北区)の11店舗で電子マネーとして使用できる。参加店舗は期間中も増える予定。また、和多利が運営し、第一交通産業などが参加している共通ポイントカードとしても使える。

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【nimoca】

nimoca(ニモカ)は、西日本鉄道(西鉄)が2008年(平成20年)5月18日に導入した、サイバネ規格のICカード乗車券である。発行枚数は2009年8月24日現在で約37万枚。 カード発行会社は福岡県福岡市中央区今泉一丁目12番23号に本社を置く、西鉄の100%子会社である株式会社ニモカ(資本金1億円)。

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【はやかけん】

はやかけんは、福岡市交通局(福岡市地下鉄)が2009年(平成21年)3月7日から導入したサイバネ規格のICカード乗車券である。

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【長崎スマートカード】

長崎スマートカード(ながさきスマートカード)は、2002年1月21日に運用が開始されたバス (交通機関)・路面電車共通のICカード方式回数乗車券である。 入金処理(積み増し)した額が使えるプリペイド(前払い)方式。発行枚数は2005年12月の時点で約32万枚である。

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【宮交バスカ】

宮交バスカ(みやこう-)は、宮崎県に広大なバス路線網をもつ宮崎交通の路線バスで使用できるICカード式乗車カードである。2002年10月1日運用開始。「宮交バスカ」・「バスカ」は宮崎交通の商標登録。

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【RapiCa】

RapiCa(ラピカ)は、2005年4月1日に利用が開始されたICカード式の「かごしま共通乗車カード」およびその愛称である。制度上は回数乗車券の位置づけである。 愛称はRapid And Pay Intelligent CArdに由来する。iの上には放射状に3本の線が引いてあり、灯台や街灯を形どったものである。

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【いわさきICカード】

いわさきICカード(いわさき - )とは、2005年4月1日に利用が開始されたICカード方式の共通乗車カードで、制度上は回数乗車券の位置づけである。いわさきコーポレーショングループ(鹿児島交通、いわさきバスネットワークなど)が発行している。RapiCaとも相互利用が出来るが、多少サービス内容が異なる。

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【でんてつハイカード】

でんてつハイカードとは、日立電鉄交通サービスが2007年10月1日に導入した同社専用非接触式ICカード乗車券のことである。

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【 【国外交通系ICカード】】

【EZ-link】

ez-link(イージーリンク)とは、2002年に導入されたシンガポールの(タクシーを除く)市内交通の支払いに利用できるIC乗車カードである。ソニーの非接触型ICカードであるFeliCaの技術を採用している。 発売額はS$15、MRT(地下鉄)のTicket Officeなどで購入可能。 2008年12月29日より、新世代のez-linkカードの発行が開始された。New ez-link cardあるいは、CEPAS Cardと呼ばれる。 発売額のうちS$5はカード代であり、使用可能額はS$10となる。 従来のカードでは、発売額のうちS$3はデポジット・S$5はカード代、使用可能額はS$7であり、デポジットはカード返済時に返金されたが、新しいカードでは、返金されるデポジットがなくなった。 従来は、デポジット分は改札機などで表示されないものの、使用可能額を超過した分をデポジットの範囲内で交通機関の支払いに充当していたが。 新しいカードでは、カード残額によっては、交通機関を利用できない。 (MRTの場合、S$3以上の残額) 入金(チャージ)は駅の券売機・セブンイレブンなどで可能である。 本カードを使うと割引運賃が適用され、普通乗車券を買ったり、現金で支払うよりも安くなる。

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【オイスターカード】

オイスターカード (Oyster Card) は、イギリスの首都ロンドン市内の公共交通機関で使用されている非接触型ICカードである。2003年に使用開始し、現在までに1000万枚以上が発行されている。

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【澳門通】

澳門通(おうもんつう)は、マカオの公共交通機関などにおいて利用できる非接触式ICカードである。1999年12月末に導入した。 マカオの新福利バス、澳巴バスやOK便利店(サークルK)等で利用可能。

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【八達通】

八達通(オクトパス、はったつつう)とは、香港(中華人民共和国・香港特別行政区)の公共交通機関などにおいて使用できる、ICチップを搭載した、非接触型プリペイドカード及びカード型以外の製品の総称である。英語での名称は "Octopus"。以下では便宜的に「オクトパス」、或いは「オクトパスカード」の呼称を用いている。 オクトパスは香港で1997年9月に正式導入され、公共交通機関のプリペイドカードとしては世界で最も早く、日本のソニーが開発した非接触型ICカード規格「FeliCa」(フェリカ)を採用した。

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【基隆交通カード】

基隆市交通カード(キールン-こうつう- )は、台湾基隆市で使用されている非接触型ICカードである。発行は、台北市・台北県で使用されている悠遊カードと同じく台北智慧カード票証公司が行っている。2004年より基隆市バスで使用が開始された。基隆市バスの窓口と同市内のファミリーマート(全家便利商店)でチャージが可能。 2007年9月1日より悠遊カードとの相互使用が実現された[1]。残高照会やチャージを行うことで、悠遊カードの機能が付加される。

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【金門交通カード】

金門交通カード(きんもん-こうつう- )は、中華民国の実行支配地域である福建省金門県で使用されている非接触型ICカードである。金門県のバスおよびフェリーの乗車・乗船に使用できる。意外ではあるが、台湾では台北の悠遊カードに次ぎ2番目に導入された非接触型ICカードである。

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【ゴーカード】

ゴーカード(go card)は、オーストラリア・ブリスベンの交通を統括している交通システムの連合であるトランスリンク連合が発行しているICチップ内蔵のカード(スマートカード)で、日本ですでに運用されているSuicaやICOCAに相当する。サンシャイン・コーストエリアにおいて2008年1月24日から運用が開始され、順次使用できる範囲が拡大され、ブリスベンエリアにおいて2008年2月21日より運用が開始された。

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【上海公共交通カード】

上海公共交通カード(しゃんはいこうきょうこうつうカード)は、上海市の公共交通機関などにおいて利用できる非接触式ICカードである。1999年12月末に導入した。

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【深セン通】

深?通(深セン通;Shenzhen Tong)は、中国広東省深?市で使用されている非接触型ICカードである。元々は乗合ミニバスのプリペイドカードとして発行されたが、2004年12月28日の深?地下鉄の開通後は、地下鉄にも乗れる新型カードが発行された。2005年末には、深?通有限公司が唯一の発行主となり、一部のタクシーへの乗車、商店での買い物にも用いられるICカードに変わった。 将来は、駐車料金、水道電気ガスなど公共料金、家賃、公共施設使用料の支払いも可能になる。また、香港のオクトパスや広州市の羊城通との相互使用も検討されている。特にオクトパスとの相互利用に関しては、ここ数年間継続して協議が行われている。当初は人民元と香港ドルの決済がネックであった[1]。しかし、CEPAが締結された2003年以降、両通貨の決済方法が整備され、この問題はほぼ解決されている。また、技術的な障害もほとんどないとの報道もされている[2]。さらに、深?市は香港と深?市の一体化を推進する立場から積極的である[3]。ところが、香港政府は必ずしもそうでなく、協議は未だ初段階に過ぎないと表明している。

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【台中eカー通】

台中eカー通 (Taichung e-Card) は、台中市を中心に、中華民国(台湾)中部で使用されている非接触型ICカードである。発行は台湾智能カード社が行っている。2004年8月に台中市のバスで使用が開始された。2005年7月より台中県、彰化県、南投県のバス10社で使用可能となり、同8月には同じ地域の7-Elevenでも使用可能となった。現在建設中の台中捷運でも、開通後使用可能となる予定である。

【台湾通】

台湾通 (Taiwan Easy Go) は、台湾の桃園県、新竹県、新竹市、苗栗県で使用されている非接触型ICカードのバス乗車カードである。発行は台中e?通と同じく台湾智能カード社が行っている。2006年10月に発行された。

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【ハナロカード】

ハナロカード とは、ソウル特別市、釜山広域市、仁川広域市、京畿道、慶尚南道梁山市地域で使う交通系ICカードの名称である。

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【北京市政交通カード】

北京市政交通カード(ぺきんしせいこうつうカード)は、北京市の公共交通機関などにおいて利用できる非接触式ICカードである。2003年12月31日に導入した。

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【悠遊カード】

悠遊カード(ゆうゆうカード)は悠遊?股?有限公司が発行する大台北地区(台北市、台北県、基隆市、宜蘭県)、馬祖地区及び一部台湾北部で、また台湾中部(高速バスに限る)で利用できる非接触型ICカード乗車券の名称である。

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【羊城通】

羊城通は、広州市の公共交通機関などにおいて利用できる非接触式ICカードである。2001年12月30日に導入した。

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【【ポイントサービス】】

【ティーポイント】

ティーポイント/Tポイントは、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)が展開し、同社子会社の株式会社CCCが運営するポイントサービスである。

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【nanaco】

nanaco(ナナコ)は、株式会社セブン&アイ・ホールディングスが日本国内で展開する非接触型決済方式の電子マネーサービスで、グループ会社かつ発行元である株式会社アイワイ・カード・サービスの登録商標でもある。

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【WAON】

WAON(ワオン)は、イオン(後にイオンリテールに移行。「#沿革」の節を参照)が2007年4月27日にサービスを開始した電子マネーであり、イオンの登録商標でもある。4月25日から会員募集を始めた。 2009年6月15日で発行枚数1,000万枚を突破[1]。2009年4月末現在、月間利用件数は約2,050万件[2]、月間利用単価は約1,750円[2]、利用可能店舗数は約28,000店舗[2]となっている。

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【Yahoo!ポイント】

Yahoo! JAPANの特定のサービスを利用するとポイントがもらえ、Yahoo!ショッピングなどの買い物で1ポイント=1円で使える。また、100ポイント=85円で現金化にすることも出来る。利用するにはYahoo! JAPAN IDを登録しなければならない。

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【ビックポイントカード】

レジで「ビックポイントカード」と呼ばれるポイントカードを発行していて、これを提示することによりて購入金額に応じたポイントを蓄積することができる。蓄積されたポイントは次回の精算時に現金の代わりとして使用することができる。 NTTドコモの「おサイフケータイ」、auの「EZ FeliCa」、ソフトバンクモバイルの「S!FeliCa」、ウィルコムの「ウィルコムICサービス」に対応する携帯電話では、店頭での手続きと専用アプリをダウンロードすることで、携帯電話を対応レジでビックポイントカードとして利用出来る「ビックポイント機能付ケータイ」サービスを実施している。既に「ビックポイントカード」を所持している場合は、「ビックポイントカード」と「ビックポイント付ケータイ」を店頭での手続きで同じ会員IDにする事で紐付け状態に出来る他、合算手続きで両方のポイントをひとつにまとめることが出来る。

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【 あいポケット】

島根ユビキタスプロジェクトから誕生した地域貢献カードのことであり、ソニーが開発した非接触ICカード技術「FeliCa」を採用し、それをベースとした「フェリカポケット」が搭載された。 カード発行手数料は300円(税込)で、原則として登録が必要となる。発行・登録後、エリア内の店舗・施設のポイントカードや会員証などを1枚のカードにまとめ、最大8つまで登録することができる。更に2008年10月4日には、イオングループが提供している電子マネー「WAON」機能が搭載された『あいポケットWAON』も発行され、県内のジャスコ4店舗・サティ2店舗の計6店舗ではそれ以降に新規発行されるWAONカードが「あいポケット」が搭載されたものに切り替えられた[2][3]。カードデザインにはペリカンが描かれている。 その他、NPO法人まちづくりネットワーク島根が推進している「山陰共通エコポイント」を2008年9月中旬以降に開始され、各店舗などでマイバッグ持参などでエコポイントをためることが可能となっている。

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【【ポイントサイト】】

【電子マネーちょコム】

電子マネーちょコム(でんしマネーちょコム)とはNTTコミュニケーションズが提供するインターネット上で使える電子マネー。現在は、ネットから簡単に登録(無料)できる Pちょコムサービスとして提供されている。 電子マネーちょコムは、ネット上に自分専用の口座「ちょコム貯金箱」を開設(無料)し、金銭価値をちょコムに変換(チャージ)して使う。チャージしたちょコムは、楽天市場やYahoo!ショッピング、@電子チケットぴあ、ビックカメラ、HMV JAPAN、OnGen USENなど3,000店以上のネットショッピングで利用できる他、Amazonギフト券やドコモコインへの交換することも可能。また、ちょコムを利用して、NTTコミュニケーションズが請求するOCNなどの利用料金のネット支払いも行うことができる。 ちょコムのチャージは、クレジットカード、インターネット銀行決済、コンビニエンスストアで可能。 基本的にチャージ手数料は発生しないが、コンビニは手数料がかかるところもある。 ちょコムは、チャージ以外にも、提携サイトで会員登録や資料請求、ショッピングをするとちょコムがプレゼントされるちょコムプレゼントモールというサービスもある。 また、他にも、ちょびリッチやクレジットカードの各種ポイントからの交換により、ちょコムを貯めることもできる。

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【ネットマイル】

ネットマイルはインターネット上で使える日本最大級の共通ポイントサービスです。

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【ポイントオン】

ポイントオンとは、ケータイで、ポイントがたまるサイト。 ポイントオンのポイント(その名も「ポン」)は、色々なものに交換できる。 たまったポイントは、着うた、ゲーム、現金、金券、電子マネー、携帯電話会社のポイント(通話料の割引ができたり、機種変更のときの割引に使えたり)や、ショッピングのときの割引に使えるポイントなどなど、色々なものにポイント交換できる。

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【ポイ探】

ポイント探検倶楽部 (ポイ探) は、企業のポイントプログラムに関する情報をまとめた 日本初 の「ポイントプログラムのポータルサイト。 エアラインや家電量販店、ケータイ、ネット通販、コンビニ、クレジットカード……など、企業や業種の枠を超えて網の目のように広がるポイント交換サービスを体系的にまとめ、ユーザーがポイントを効率よく集めるためのサポートをしてくれる。

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【ちょびリッチ】

「ちょびリッチ」は、ポイントサービスサイトです。 ショッピングやゲームなどで、ポイントが貯まります。 貯まったポイントは、現金や電子マネー、各社ポイント、ギフト券などに交換できます。

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【Pex】

PeXとは、ポイント交換サービスです。 様々なサービスのポイントを一つにまとめて、価値のあるポイントや商品に交換できます。

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【ポトラ】

『ポトラ(Potora)』はNTTナビスペース株式会社が運営しているポイント&ランキングサイトです。 以前、NTTグループが運営していた「マイディレクトリ(MYD)」と「いただきマーケット」が統合され2008年10月より新しくサービスがスタートされました。

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【Gポイント】

Gポイントとは、ショッピングやビンゴ、登録や見積もり、クリックなどでポイントがたまるポイントサービス。たまったポイントは、電子マネー・現金に交換したり、他社のポイントにポイント交換することができます。また、他社のポイントからGポイントに交換することもできる。

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【げん玉】

『げん玉』は株式会社リアルワールドが運営しているポイントサイトです。

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【ドル箱】

『ドル箱』は株式会社オズビジョンが運営しているポイントサイトです。 ドル箱は通常のキャンペーン参加でのポイント獲得の他業界初のオンライン対戦ゲームでポイントが獲得できるサービスなども提供しています。

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【Get!money】

『Get Money!』は株式会社チャンスイットが運営している老舗のポイントサイトです。 (『チャンスイット』やASPの『Cross-A』と同じ運営会社です。)

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【ぶたちょき】

ぶたちょきは、ネットライフをもっとお得にするポイントサービスサイトです。ぶたちょきの提携サイトでショッピングや会員登録、資料請求などをするとポイントが貯まる。 貯まったポイントは、現金や電子マネー、ギフト券など、様々な商品と交換ができる。

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【えある】

『えある』は株式会社インフィニットクリエーションが運営している ポイントサイトです。

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【お財布.com】

『お財布.com』はDoCoMoやauの公式サイトを運営している 株式会社オープンキューブが運営しているポイントサイトです。 お財布.comは登録者数が140万人を突破。

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【PointDream】

『PointDream』は有限会社データネットワークシステムズが 運営しているポイントサイトです。

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【Warau.JP】

『Warau.JP』』は株式会社オープンスマイルが運営しているポイントサイトです。 アバター付きSNSがあったりとコミュニティサイト的な要素もあります。

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【チャンスイット】

『チャンスイット!(Chance It!)』は「GetMoney」やASP「Cross-A」などと同じ 株式会社チャンスイットが運営しているポイントサイトです。

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【ライフマイル】

『ライフマイル』は株式会社サイバーエージェントが運営しているポイントサイトです。 サイバーエージェントは他にも「アメーバブログ」や「MicroAd」などを運営しています。

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【yosoo.net】

『yosoo.net(予想ネット)』は株式会社リアラスが運営しているポイントサイトです。 予想ネットという名前通り、オリジナルのコンテンツに「予想を立てる」コンテンツが多いです。 『yosoo問題』ではこれから起こるいろいろなイベント、質問に対していくつかの回答が用意してあり 最も多くの票を獲得するものを予想してコインを獲得するというコンテンツです。 また、ミニゲームも多数ありミニゲームをクリアすることでポイントが貯められます。

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【CMサイト】

『CMサイト』は株式会社CMサイトが運営しているポイントサイトです。 ポイントを貯める方法が『CMを見るだけ』とわかりやすい。

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【フルーツメール】

『フルーツメール』はアイブリッジ株式会社が運営している有名なポイントサイトです。 フルーツメールから送られてくるメールの種類は メールに記載してあるURLをクリックするとポイントが加算されるタイプの他 なんと受信するだけでもポイントがたまるタイプもあります。

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【ECナビ】

『ECナビ』は株式会社ECナビが運営しているポイントサイトです。 ECナビでポイントを貯めていくのはECナビ内にある「ポイント情報局」で貯めていくことになります。

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【わくわくメール】

『わくわくメール』は株式会社フェイトが運営しているメールポイントサイトです。

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【HESO-CLICK】

『HESO-CLICK(へそクリック)』は 株式会社ネーブルが運営しているポイントサイトです。 サービス開始が2001年からと長く運営している老舗のポイントサイトです。

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【ポイントボックス】

『ポイントボックス』は株式会社リアラスが運営しているポイントサイトです。 株式会社リアラスは他にも「予想ネット」などを運営しています。

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【ボーナスだ!ねっと】

『ボーナスだ!ねっと』は株式会社アルファが運営しているポイントサイトです。

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【ぱんだポイント】

『ぱんだポイント』は株式会社アメニクスが運営しているポイントサイトです。

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【モーモーポイント】

『モーモーポイント』は都商事株式会社が運営しているポイントサイトです。

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