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チャリぽ加盟店のメリット

チャリぽの加盟店になるメリットは色々ありますが、一番のメリットは「お客様を来店させ続ける効果」があるということです。クーポン券、割引券などは一時的な来店効果があっても、割り引き目立てのその時だけのお客様になる傾向があります。

①加盟金は無料

通常は、ポイントサービスをお店で導入するとなると加盟金で数万円かかるケースもあります。チャリぽのシステムを導入する加盟金は「無料」です。
 

②初期導入費用28,000円 (税別) で導入!

初期費用は、一般的な電子システムを導入すると、数十万程度かかります。
やはりどんなにいいサービス、システムでも、店舗経営者にとってはかなりの負担になってしまいます。
チャリぽでは初期費用(設定費用含む)はわずか28,000円(税別)。
すぐに、共通電子ポイントサービス「チャリぽ」があなたの店舗に導入できます。

・電子ポイントサービス初期費用28,000円(税別)
 ※同一店舗で複数台の端末を使用する場合、端末2台目から別途、設定費用8,000円(税別)が必要となります。
 ※弊社にて端末を手配する場合、初期費用とは別途、端末代が必要となります。

③月額利用料わずか2,500円 (税別)

店舗にとって一番の負担は毎月かかる費用。それが月数万円以上ではなかなか大変です。
チャリぽは店舗様の毎月の費用負担を極力抑えたプランにてご提供させていただきます!
※1店舗につき月額2,500円(税別)~です。 導入店舗数×月額2,500円(税別)~




店舗の現状

店舗(小売業)の経営者にとっては、スタッフ教育、店舗管理等ありますが、最大の関心事は、いかにして優良顧客を囲い込みするか?新規の顧客を囲い込みするかだと思います。
しかしながら、現状は、同業社の中でも熾烈な競争をしています。

●効果を上げるためには顧客情報の収集が必要

カードの種類は紙、PET、磁気カードなどがあります。
一般的にすぐに低コストで導入できるのは、ハンコを押すカード(紙)のものです。いまだに根強くお店で活用されています。
手軽に導入できますが、難点は顧客情報を収集できないことです。

誰が、どの店(複数店舗を経営している場合)、どのくらいの頻度で、どのくらいの金額の買い物をしたかという顧客情報、顧客の属性を知るためには、データのやりとりができるカードまたはシステムを使うことが必要です。

現在、顧客情報が収集できるカードの種類は、大きく分けて、テレホンカードのようなPETカードと、キャッシュカードのような磁気カードがあります。
PETカードは使用するたびに印字ができますので、顧客はその場で貯まったポイントを確認できるという特徴があります。
意外と便利ですが期限切れ、カードを紛失する場合もあります。
一方、磁気カードは、加算ポイントを別途レシートに印刷して渡す必要があります。
いずれにせよ、カードリーダーなどの機器類が別途必要になります。

最近では、おサイフケータイやICカードをポイントサービスに利用している小売店も出てきました。
カードの材質そのものの価格は、紙→PETカード→磁気カード→ICカードの順に高くなります。

●値引きによる経営圧迫!

現在のポイントカード等は、単なる「値引き」に終始している点です。
競合他店が同様にポイントカードを導入するとなると、「ポイント3倍、5倍セール」といった泥沼の還元率競争が始まる可能性もあります。
経営を圧迫する要因になりかねません。かなり悩ましいところです。

●顧客情報は活用までいっていない

重要なのは顧客情報の活用です。
顧客別に、来店頻度や購入金額を分析できる機能があるのに、お店で十分活用しきれていない点にあります。
単純に一斉に「ポイント3倍、5倍セール」を行うケースが多いのが現状です。
もっとリアルタイムに「私だけ」というくすぐり、顧客満足度を向上させることが必要です。
顧客情報が溜まっていることに安心している経営がなんと多いことか!

お店の売上を構成している「お客様」の情報を徹底的に活用するツールが必要になってきます。
また、リアルタイムで顧客情報の属性も把握できるツールも必要です。
お店にとってポイントの仕組みを簡単導入、低コスト、便利!なものを求められます。


店舗の集客方法

店舗の経営者は、常に新規の顧客、リピーター客をいかに集客するか?を考えています。集客方法は、色々な方法があります。
それぞれにメリット、デメリットがありますが、低コストで効果が期待できるものを選択する必要があります。

・チラシによる集客

・ホームページによる集客

・DMによる集客

・口コミによる集客

・携帯メールによる集客

・ポイントカードなどによる集客

・クーポン雑誌による集客


また、お客様が人気店を知って来店するようになるまでの経路がここ最近変化してきています。
リアル店舗の集客法として定番であった新聞チラシや案内ハガキ、フリーペーパーへの広告掲載などが必ずしも有効とは言えなくなってきています。
これらの広告が消費者への宣伝(注意喚起)にはなっても、消費者の足を店舗へと向けさせることには直接結びつかなくなってきています。

そこで目先の利いた店舗経営者なら、ホームページを立ち上げてネットからの集客を試みるのは当然の流れといえます。店舗のホームページは毎日のアクセス数が驚くほど多いわけではないですが、その店舗に少しでも関心のある消費者にとっては重要な存在です。
ブログで集客、認知させる方法もあります。最近では、ホームページよりも携帯を活用したポイント発行、メールマガジンなどの集客戦略が注目されています。
当社ではこの動きにいち早く着目して、共通電子ポイントにより携帯を活用した販促サービスを構築しました。
店舗でもいち早く取り入れることで大きな集客につながります。



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